【マンガ】賢者の孫/吉岡剛・緒方俊輔【マンガ】賢者の孫/吉岡剛・緒方由 1巻のあらすじ・感想

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2016年に1巻が発行された今作。

2020年現在ではebookjapanで15巻まで発売されてるみたいですね。

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あらすじ

現実世界で一会社員として生活していた主人公。

仕事の帰りに事故に会い命を落としてしまう。

そして・・・異世界へ転生する。

ある日、「賢者:マーリン」は、魔物に襲われた荷馬車のなかから赤ん坊を見つけ孫として育てる事に。

その赤ん坊は「シン」と名付けられる。

孫として育てられたシンはマーリンから教わる魔法を驚くべき速度で吸収する。

マーリンはシンの力を見定めるべく魔物の討伐に連れて行く。

そこで予想以上の力を発揮したシンはあっさりと一人で魔物を討伐する。

15歳になり成人としたシンは社会にでることに。

しかし!シンには重大な問題が明るみなる・・・。

それはマーリンが「一般常識を教えるのを忘れていた」という事!!

かくして常識や友人を得るためにアールスハイド高騰魔術学院に入学することになる。

1巻を読んでの感想

今ではよくある転生もの(?)

転スラもたしか主人公が現世で事件で死んで転生するところなんかも全く同じなんで王道の設定なんだろうなぁ。

主人公シンの力も規格外で世界征服レベルだというのもチートっぷりがすごい!

ただそれを自覚していないシンの無自覚な態度も結構僕的には好きかな♪

シシリーとシンの今後の展開も気になるところだし、シンを取り巻く人物たちが見な重鎮揃いで特別扱いされている1巻でのシンの今後の人生がどう変化していくのかも楽しみですね。

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