【コミック】ふかふかダンジョン攻略記3巻 あらすじ・感想/KAKERU 

ふかふかダンジョン攻略記
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ふかふかダンジョン攻略記3巻のあらすじ

F級冒険者「レイピア」による女性聖騎士に似た戦い方でゴブリンを一層する。

その戦い方の一端は垣間見れたが多くは謎ののまま・・・。

一方ギルドでは「盲導人」バトが下部ダンジョン更新の一報が入る。

バドと「闇の女王」「下部ダンジョンの案内人」「深き不可知の迷宮にもっとも愛された女」など様々な異名をもつ冒険者。

出展:ふかふかダンジョン攻略記3巻より

バドは文字通り盲目で「音見」で周囲の状況を把握する能力に秀でている。

そんなバドの提案からジャン達は「音見=エコーロケーション」を学ぶことになる。

ジャン達が「音見」の訓練に励む中、とある木造基地で大きな異変が起きようとしていた。

それは「攻城戦」を知らないはずのオークやゴブリンたちが大型兵器を使用し攻撃を仕掛けてきたのだった。

出展:ふかふかダンジョン攻略記3巻より

オーク・ゴブリン・レッドキャップたちの連携に次第に追い詰められていく人間たち。

オークたちを指揮していたのが以前ジャンが助けたオークエンペラーの「テオ」だった。

3巻の見どころ感想

3巻の見どころはやはりオークたちによる攻城戦。

出展:ふかふかダンジョン攻略記3巻より

今までのオークやゴブリンのイメージとは違い組織として成り立っていてしかも兵器まで使用する姿はまさに軍隊!

しかも襲われた木造基地に所属しいたのは冒険者たちではなく連合国軍の軍隊で組織としても個人としても「冒険者」より鍛えられた存在にもかかわらずオークたちの奇襲を受けあっさりと落城してしまうところがかなりリアルに描かれていますね。

そうそう見どころといえば今回もプチエロシーンが満載!

ジャン達も様々な人のおかげもあり次第に冒険者としての実力をつけてきているのでダンジョンでの活躍も楽しみ。

また、近いうちに「テオ」との再会そして戦いも始まるのか気になるところ。

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