生産職を極め過ぎたら伝説の武器が俺の嫁になりました/あまうい白ー・神武ひろよし 1巻のあらすじ・感想

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1巻のあらすじ

MMORPG運営会社のデバックチームで働く主人公。

10年続くゲーム「アームドエッダ」のデバック用キャラ:ラグナス・スミス(鍛冶師)で主に全装備のテストなどを管理してきた。

ある日、目覚めるとなんと目の前には裸の女子が!

主人公ラグナが川で溺れていたところを助けたらしい。

体の冷え切ったラグナを温めたくれていたと言う。

その少女の名前はレイン。

お互いに自己紹介をしようとした時ラグナは一部の記憶を思い出せないことに気がつく。

そしてラグナはあることに気が付く。

そう、目覚めた世界が自分たちが運営するゲーム「アームドエッダ」の世界と酷似していること。

記憶も曖昧で行く当てもないラグナはレインの元でお世話になることになる。

翌日ラグナは自分のステイタスを見ることに。

なんと鍛冶屋はレベルMAX他の生産職もLv150と神がかった数値になっていた。

そんななか急に体調を壊し倒れてしまうレイン。

そこへ商人のブリジッドという人物が訪れる。

レインの体調変化は治癒魔法などでは直せないという事をしるラグナ。

その原因はレインが大魔王と過去戦った英雄でその時に受けた大魔王の呪毒によるもだと知る。

また、ラグナもレインと自分との本当の関係を思い出し、レインを助けるためある行動をとることとなる。

1巻を読んでの感想

1巻はこの漫画の主人公やその取り巻く環境の大まかな説明的なストーリーになってますね。

ただラグナが何故現実世界からアスガルドに召喚?されたのかとかまったく明らかになっていないのでそのあたりの伏線の回収が今後の楽しみになってきます。

ラグナが鍛冶師って設定なのでどうやって大魔王を倒すのかも今後の見どころかな。

レインも伝説の剣にして英雄って設定もなかなか斬新。

1巻では二人の関係性が明らかになっただけなので今後結婚?をしてアスガルド大陸で色々な物語を育んで行くのか期待してるところです!

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